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熱中症になったアルバイト

"私が学生の頃、チラシのポスティングのアルバイトをやってみました。
その時の季節は夏でした。
面接の時も暑い中、面接場所まで移動した時、
何か嫌な予感がしていました。
アルバイト当日。
午前中は曇っていて暑くは無くて、何とかチラシを配り終えました。
しかし、午後から太陽が出てきて、
炎天下の中、街中を歩き回り段々気持ち悪くなってきました。
一つの個所で配り終えたら、次の場所までワゴンで移動していた為、
車内で休養を取らせて頂きました。
結局、その日1日だけ働いて、その後事務所に連絡して
辞めさせて頂きました。
苦い思い出しか無かったアルバイトでした。"

単純作業のアルバイト二つ

" 結婚した当初、妊娠するまでの間とっても暇でした。ですから誰にでもできる単純作業を新聞の求人広告で探して応募しました。直ぐに仕事に行く事ができました。封筒の糊付でした。本当単純な作業でしたが、20代の若者が沢山集まっていました。何もしないで一日を過ごすよりも自分ではいいと感じました。皆さん黙々と本当に真面目にこなしていました。

 もうひとつは保険会社の単純作業です。数字を照合する作業でした。これは少し目が疲れましたが、大手の生命保険会社でしたので、アルバイトも社員食堂を利用できて楽しかった。だけど、この単純作業を女子の正社員もやっていました。毎日こんな単純作業の繰り返しをしているのだと思ったら、一寸気の毒にも思えました。"


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